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- アークが選ばれる理由

平成11年から実施されている日本公認会計士協会による「品質管理レビュー制度」は、公認会計士監査の信頼性を維持・向上させるための自主的な制度です。
アークは設立以来、この品質管理レビューにおいて当初から継続して「無限定適正意見」を取得しています。
また、アークでは会計プロフェッションとしての能力を向上させるために、さまざまな社内研修プログラムを実施したり、外部の研修を積極的に活用しています。
社員が最新の制度会計を熟知し、企業が属する業界・業種の周辺知識を幅広く持つことが、クライアントの満足に直結すると信じているアークは、社員の能力アップのための努力を怠りません。
企業にとって本当に価値のある会計監査を行うには、クライアントとの密接なコミュニケーションが不可欠だと、アークは考えます。
財務諸表を監査するだけでなく、そこに至る過程をきちんと把握している監査。
企業の1年間の活動をストーリーとしてクライアントと共有している監査。
業界の歴史、現状、最新技術や市場動向を踏まえた適切な助言と指導。
監査を通じて企業の長期的な成長と発展をサポートする監査。
それがアークが提供する監査サービスです。
経済状況にかかわらず、コストの削減は企業が活動を続けていくうえで不可欠の要素です。
それは会計監査でも同様です。そのために、企業にとって適正な監査費用で会計監査を提供できる様に監査法人の間接コストを抑えております。
アークは設立以来、一貫して業務の効率化に取り組んできました。無駄な業務を徹底的に見直し、本来の業務に注力する仕組みを構築しています。
クライアントに価値のある監査サービスを適正な費用で提供するために、アークはいっそうの効率化に努めていきます。


