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保証業務に関する解説動画 (2022年6月10日 日本公認会計士協会)

近年、投資家及びその他のステークホルダーに対して非財務情報を含めて開示する新たな企業報告に関する注目度が国内外で高まっており、併せて、それに対する保証業務についても注目度が高まっています。

日本公認会計士協会は、保証業務について、改めて理解するための機会として、保証業務に関する解説動画を作成しました。

(日本公認会計士協会 ホームページ

 https://jicpa.or.jp/specialized_field/20220610fcc.html )

 

「記述情報の開示の充実に向けた解説動画」の配信について (2022年5月18日 金融庁)

金融庁は、記述情報の開示の充実に向けた取組みとして、「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」「事業等のリスク」「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(MD&A)」「コーポレート・ガバナンスの状況等」等の項目について、解説動画を配信しています。

今般、「サステナビリティ情報」に関する開示について、新たに解説動画を配信しています。

(金融庁 ホームページ

 https://www.fsa.go.jp/news/r3/singi/20220518.html )

ウクライナをめぐる現下の国際情勢を踏まえた対応について (2022年3月14日 金融庁)

ウクライナをめぐる現下の国際情勢に鑑み、国際的な平和及び安全の維持を図るとともに、この問題の解決を目指す国際平和のための国際的な努力に我が国として寄与するため、主要国が講ずることとした措置の内容等を踏まえ、閣議了解を行い、これに基づき、外国為替及び外国貿易法による支払規制を含めた諸般の措置を実施しています。

(金融庁 ホームページ

 https://www.fsa.go.jp/news/r3/sonota/20220314.html )

「専門業務実務指針4400「合意された手続業務に関する実務指針」の改正に伴う関連する専門業務実務指針の改正」の公表について (2022年2月1日 日本公認会計士協会)

日本公認会計士協会(監査・保証実務委員会)は、2022年1月13日に開催されました常務理事会の承認を受けて、「専門業務実務指針4400「合意された手続業務に関する実務指針」の改正に伴う関連する専門業務実務指針の改正」を公表しました。

(日本公認会計士協会 ホームページ

 https://jicpa.or.jp/specialized_field/20220201gfy.html

「東京証券取引所における市場区分の再編に伴う監査・保証実務委員会実務指針の改正」の公表について (2022年1月21日 日本公認会計士協会)

日本公認会計士協会(監査・保証実務委員会)は、2022年1月13日に開催されました常務理事会の承認を受けて、「東京証券取引所における市場区分の再編に伴う監査・保証実務委員会実務指針の改正」を公表しました。

本改正は、2022年4月4日より東京証券取引所における市場区分が従来の市場第一部、市場第二部、マザーズ及びJASDAQの4つの区分からプライム、スタンダード及びグロースの3つの区分に再編されることに伴い、以下の公表物の適合修正を行ったものです。

・ 監査・保証実務委員会実務指針第99号「保証業務実務指針2430「東京証券取引所の有価証券上場規程に

定める被合併会社等の財務諸表等に対するレビュー業務に関する実務指針」」

・ 監査・保証実務委員会実務指針第100号「保証業務実務指針2431「東京証券取引所の有価証券上場規程に

定める部門財務情報に対するレビュー業務に関する実務指針」」

・ 監査・保証実務委員会実務指針第102号「保証業務実務指針3700「東京証券取引所の有価証券上場規程に

定める結合財務情報の作成に係る保証業務に関する実務指針」」

(日本公認会計士協会 ホームページ

 https://jicpa.or.jp/specialized_field/20220121_egb.html

IAASB議長記事「サステナビリティ及びESG報告に対する保証業務への需要の高まりとIAASBの対応」の翻訳の公表について (2022年1月20日 日本公認会計士協会)

国際監査・保証基準審議会(IAASB)から2021年12月15日に公表されたIAASB議長の記事「サステナビリティ及びESG報告に対する保証業務への需要の高まりとIAASBの対応」の翻訳を公表しています。

(日本公認会計士協会 ホームページ

 https://jicpa.or.jp/specialized_field/20220120dah.html

上場会社による新市場区分の選択結果の公表 について (2022年1月11日 日本監査役協会)

東京証券取引所 は、本年4月4日(月)、現在の市場区分を「プライム市場」、「スタンダード市場」、「グロース市場」の3つの新しい市場区分に再編します。その結果の一覧を取りまとめました。

(日本監査役協会 ホームページ

 https://www.kansa.or.jp/support/topics/) 

(日本取引所グループ ホームページ

 https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/0060/20220111-01.html)